2008年07月11日

今年も暑いですね

確実に暑くなる一方です。貴方はこの暑さにいつまで耐えられますか。

今まで国交省や大学教授そして専門家と称する人達は何を勉強してきたんでしょう。また夏の暑さ対策、冬の寒さ対策はどのように考えてきましたか。私に言わせれば疑問、疑問・・・です。だって貴方のお住まいは涼しい空間になっていますか。その空間の結果が全ての結果です。

お金を出すのは施主様です。施主様を助けてあげて下さい。遮熱工法を確実に行なえば涼しい空間を提供することが出来るんです。もし貴方が工務店なら、今後遮熱を知らなければ死活問題で、一寸勝ち組になる事は出来ないんじゃないでしょうか。必死になって住金とか国交省の補助金を狙っているようでは駄目ですね。役人にぺこぺこ頭を下げても的が違いますよ。役人さん、貴方に何か良い事しましたか。

また、貴方がお住まいを求めるのなら、遮熱を知ってる工務店を選んで下さいね。快適な空間が欲しければ貴方自身遮熱を理解しなければなりません。真から「夏涼しく冬暖かい遮熱工法」を求めて下さい。我々の仲間は遮熱のプロ集団です。・・・完
posted by kankyomaterial-blog at 13:49| 日記

2008年07月07日

暑さ解消できない建築家は要らない

今日も暑い、明日からも確実に暑い、何故国交省も建築家も暑さ対策が出来ないのでしょうか??????

お宅様のお家は如何ですか。涼しいですか。涼しさは電気量に比例しているのではないですか。「夏涼しい建物」を政府も建築家も大学教授も追及してきました。「じゃ涼しい建物、私に見せて体感させて下さい」と云うと、そんな建物何処にも無くて「皆暑い暑い」が現実です。それでは国交省も大学の先生方も建築家も皆嘘つきなのでしょうか。まっ涼しい建物無いんですから、嘘つきと云と云われても仕方ないのかな。

暑さを解消するには遮熱を知れ! これ世界の常識ですよ。
先ず、熱線=光=電磁波を断ち切らねばなりません。この太陽から放射される電磁波は貴方の屋根に70℃以上の輻射熱を持たせます。夏の暑くなった瓦には素足では歩けません。気温30℃でも瓦は70℃?不思議な現象です。太陽から50分間放射されるエネルギーは、地球全体の年間の電気量に匹敵します。凄いカロリーでしょう。

この輻射熱は電磁波となり貴方の家の中に向けて移動し次ぎの物体を過熱します。その時の移動法も電磁波移動です。

それでは、何で防げば良いのでしょう。グラスウール? 発泡系断熱材?でしょうか。違います。断熱材と称するものでは全く役に立ちません。むしろ暑さを増すばかりです。日射又は電磁波移動を止めるには「遮熱材=反射材」以外には見当たりません。

貴方が決めた工務店さんは遮熱工法をご存知ですか。また、貴方が工務店だったなら、「遮熱」って知ってますか。


暑さ寒さを凌ぐには遮熱工法です。お客様は「己の身は己で守る」意識で、遮熱工法をご存知の工務店をお選び下さい。また、工務店なら勝ち組となるよう、遮熱工法を勉強して下さい。・・・巻
posted by kankyomaterial-blog at 12:43| 日記