2009年09月30日

趣味が高じて光る擬似餌ピカスピン

毎日毎日仕事に追われていますが、魚釣りは良い、実に良いね。特に、太平洋一人ぼっちのように周りの陸地が全く見えないのが更に良い。福島県相馬港、朝4時乗船、5時魚場到着、船頭の「ピー」というホイッスルに合わせ特別仕掛けピカスピン仕様12本針を投じる
直ぐに魚信、1匹、二匹、三匹、四匹数えること15回、重い重い、ユックリユックリ上げてくと魚影がチラホラ、鈴なりにメバル、こんな事当たり前です。しかもサイズは25c〜35c、何もかも忘れて魚と勝負勝負です。
因みに「ピカスピン」は私が考案し創り上げた光る繊維です。針に
5〜6本の光る糸をつけると水深15mもあれば、暗闇でメロウドやイワシのような微妙なソフトな光を放つ擬似餌となります。特に濁りのある時など抜群の釣果を発揮しますよ。
遮熱ビジネスに疲れた時ご一緒しませんか。海はいいぞー・・・・
・・・完
posted by kankyomaterial-blog at 10:36| 日記

2009年09月29日

異常気象と光ビジネス

福島の朝はめっきり冷え込むようになりました。
こんなんで良いんでしょうか。お彼岸に近くのスーパーを見たら、
山の恵みのキノコ、「イノハナ」「千本シメジ」の定番と10月半ば過ぎにお目にかかる「オリミキ」が盛りだくさんでした。いつもの年より1月は早いんじゃないでしょうか。
不思議な現象が続く年は大地震が訪れると云います。8月半ば過ぎまで長引いた梅雨明け、気温の上がらない夏、野菜の高騰、山陰地方の大雨と土石流、皆既日食、カツオ漁の不振、自民党の大敗?、
大気イオンの増加等々数えたら切りがありません。こういった不可思議な自然現象に侵されたのでしょうか。「ここまでやるか恥知らずの駆け込み天下り役人さん」、日本人ってこんなんじゃ有りませんよ。

今ある事の認識のズレから色んな事が起きます。

遮熱とは輻射熱防御で光制御技術です。制御ですから、「抑える(反射する)事と迎える(集める)」です。光を抑える=光反射=遮熱と
光を迎える=光を集める=集光です。
役人さんや既得権益者や一部の教授たちは、「輻射熱や遮熱が今一明確になって居ない」と云うけれど、我々は、前記の光反射空間と集光技術の恩恵に浴しています。認識のズレとは、このように毎日毎日暮らしている光空間を敢えて「今一明確でない」と発言したり
する様を云います。私は嘘を申しませんと云う政治家、その発言こそが嘘と判らない悲しさは、それこそ最大の認識のズレです。
嘘を嘘と思わない人は一生嘘をついた事が無いと云います。他人のものを盗んでも、盗んだと思わない性格なら「私は泥棒で無い」と云うでしょう。恐ろしい事です。

光は紫外線、可視光線、赤外線領域の電磁波です。この電磁波を反射することで生活空間は「夏涼しく冬暖かい空間」となります。また反対に、その光の紫外線領域の電磁波のみ集めても「ソーラーパネルの500倍のエネルギー」を得る事が出来ます。この発明はウイリアム・ユエン君と云う14歳の中学生でした。また、光領域の全ての電磁波は集光発電を可能にしました。我々は光制御にてより良い生活空間で過ごせるようになりました。
判んないのかなー。役人さん、日本人はもっと頭良い筈なんですがねー・・・・完
posted by kankyomaterial-blog at 10:40| 日記